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建築中ブログ

友建が現在携わっているお仕事、普段は隠れてしまうところも惜しみなくお見せいたします。
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2017.02.25
お雛様を飾りました★

 みなさんこんにちは!かかりつけ大工の友建です。

 

 

2月ももう下旬…凍て付くような寒い日々から一転、春のあたたかい陽気を感じさせる日も少しずつ増えてきましたね。2017年ももうすぐ四分の一に突入です。

 

友建では、先日事務所1Fホールに雛人形を飾りました!

 

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迫力があり、とても綺麗です。

事務所にいらっしゃる際は、是非ご覧ください(^^)

 


 

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2017.02.20
あま市S様邸 完成見学イベントを開催しました!

みなさんこんにちは!かかりつけ大工の友建です。

 

2月18日・19日の二日間に渡り、あま市S様邸にて完成見学イベントが行われました。

来場してくださった皆様、ありがとうございました。

 

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S様邸の最大の特徴である通り土間を始め、開放的な吹き抜け空間や広々とした機能的なLDK、家全体の日当たりのよさなどをたくさんの方々に体感していただきました。

『木をふんだんに使っていて素敵』『大工手作りの収納がいいね』など好評の声をいただき、多くのお客様と触れ合うことができました。皆様に喜んでいただけたようで、弊社スタッフもとても貴重な経験となりました。

 

 

今回は友建の提案方法のご紹介として、友建がお客様との家作りの提案で使用する。VRシステム・3Dプリンター模型等の展示も行いました。

体験していただいた方には、「わかりやすい」「距離感がつかめる」「イメージがしやすい」などのご感想を頂きました。改善案も含め、お客様の価値観や意見を集めることができたので、今後のより良い提案に活かしていきたいと思います。

 

 

お楽しみイベントとしてご用意したプラパン作りもお子様に大好評。通り土間の部分がお子様には大人気で、玄関とお庭の間で楽しそうにするお子様の姿が多く見られました。

 

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お子様の相手ももちろん弊社のかかりつけ大工がしっかり責任を持って行いました。

かわいい子供たちと触れ合うことで、日々の疲労も癒されます(^^)

 

 

 

 

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多くのお客様に見せる大事なおうち。少しでも皆様に最良の状態で見学会をご提供できるよう、合間に窓を拭き拭き…美装の精神はいつでも忘れません。

 

 

二日間で来場してくださったお客様の数はおよそ30名。本当にたくさんの方にご来場いただきました。皆様、楽しんでいただけたでしょうか。この機会に我々友建の家作りを知っていただけたなら光栄です(^^)

今後も友建は大工の会社として、皆様の身近で頼れる大工を目指して日々精進してまいります。今回のイベントの経験を活かして、次に繋げていきたいと思います。

 

今回来場してくださった皆様、長い間工事を見守ってくださった近隣住民の方々、

そしてご厚意で大切なお家を公開して頂きました。お施主様であるS様。本当にありがとうございました。

今後とも「かかりつけ大工」友建をよろしくお願いいたします!

 


 

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2017.02.16
あま市S様邸 クロス工事・内部建具

みなさんこんにちは!かかりつけ大工の友建です。

 

今回のブログでは、あま市S様邸の最終段階・内部建具とクロス工事のご紹介をしたいと思います。

 

クロス(壁紙)は生活空間において一番の面積を占めるものであり、一番身近で・一番目にしていくものです。クロス一つで部屋の空間がガラッと変わるため、お客様・お部屋に合わせたクロス選びが重要になってきます。

 

友建では、クロスや建具などの仕様関係もお客様との綿密な打ち合わせによって一つ一つ選定しています。今回のS様邸でも、特徴的な通り土間や風・光が通る吹き抜け部分など各部屋のイメージに合わせ膨大な量の商品から選び抜いたクロスを使用しています。

 

クロス工事をするにあたって、まずパテ工事と呼ばれる下準備をします。

我々大工が施工したプラスターボードの継ぎ目部分やビス部分にパテ材を塗りこんでいきます。プラスターボードの角は直角ではなく、面取りといって角が落とされた形になっているため、隙間なく施工してもどうしても段差が生じてしまいます。また、プラスターボードを下地にとめるためのビスも、ボード面より若干めり込むことになるので段差が生じます。

また、面取りがなされているのは、このパテをしっかり塗り込み定着させる意味を持っています。これにより、ジョイント部分の割れが起きにくくなります。

パテ材をそれらの段差に塗りこむことで、壁全体を平滑にします。

 

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パテ工事を怠り壁面に段差が生じたまま次のクロス貼りに突入してしまうと、クロスに段差が出てきてしまったり、そこから破れが生じてしまうため、このパテ工事をしっかり施工しておくことが重要になってきます。

 

 

パテ工事が完了したら実際にクロス貼りをしていきます。

S様邸では、家具や住み心地・好みなど様々考慮し、全体的に白をベースにしたクロス選びをしました。

 

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天井・壁を白でまとめ部屋全体を明るく広く見せるLDKのなかに、濃紺のアクセントをチョイス。キッチンとダイニングの間のカウンター下に施工された濃紺のクロスは、黒板と同じ性能があり自由にチョークで落書きすることができます。夕食のメニューを書いたり、掲示板として利用したり…見た目だけでなく実用性も兼ね備えた濃紺のアクセントが、良い感じに部屋の雰囲気を締めます。

 

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特徴的な土間部分には、黄色風味の塗り壁調クロスを選びました。和を感じさせる編み込み風の天井クロスの存在間が味を出しています。

 

 

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その他、和室や洋室など、用途に合わせてアクセントを取り入れながらクロスを選定しました。実際のクロスの色味や質感などは、2月18日・19日に開催されるS様邸完成見学イベントにて是非直接ご覧ください。

 

 

また、部屋全体のイメージに大きな影響を与えるもののもう一つに内部建具があります。

何気なく使っている内部建具でも、形や色・材質が違えば全然雰囲気が違ってきます。

 

今回はS様邸の中でも特徴的な土間部分の建具を一層こだわったものにし、空間全体を理想的なイメージに仕上げました。

使用したのは株式会社イマガワ様の『新きざみ』。無垢材ならではの杉のリアルな質感やモダンなデザインがS様邸の情緒溢れる土間空間にぴったりです。

こちらも、是非直接目と感触でお確かめください。

 

 

クロス・内部建具の施工が完了したら、細かな造作や収納棚取り付け(友建では収納棚もお客様のご要望や荷物に合わせて現場打ち合わせの上施工しています。)、美装などを行い工事全体の完成です。

また、建物本体工事と平行し外構工事も着々と進められています。完成見学イベントに向けて様々な工事が完了し、全貌が見えつつあります!

是非是非、完成見学イベントにご来場ください。

詳しくはイベント情報まで。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

 


 

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2017.02.16
あま市S様邸内部造作工事(仕上げ)

 

みなさんこんにちは。かかりつけ大工の友建です!

2月も半ばに突入してまいりましたが寒い日がまだまだ続いております。

風邪やインフルエンザにはお気をつけください。

 

 

あま市にて施工していた新築住宅S様邸の完成が間近に迫ってきました。

内部の細かな造作工事の進行具合ををまとめてご紹介いたします。

 

 

今までご紹介してきた断熱・気密工事やプラスターボード貼り、下地工事はいわば『家が完成すれば見えなくなる』工事です。だからこそ細かなところまで配慮して妥協のない施工をする必要がありましたが、今回ご紹介する内部造作工事は『家が完成したときに常に見えている』工事のため、機能性や施工性だけでなく見た目の出来栄えにも今まで以上に気を配る必要があります。

汚したり、傷つけたりするのは厳禁です。お客様に傷一つないきれいな状態でお家を引き渡しできるよう、身の回りの清潔さを配慮しつつ施工を進めていきます。

 

 

 

まず、最も内部造作工事として範囲が大きいのがフロア貼りです。

お客様のご要望にあわせ選定したフローリングを、床下地の上に一枚一枚施工していきます。

 

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今回S様邸では、吉野杉の無垢フローリングを使用しました。

フローリングには無垢・複合といった種類がいくつかあります。中でも無垢材は、一本の原木から切り出した材をそのまま使用したもので、木を薄くした板を接着剤で組み合わせたり固めたりする合板からなる複合のものとは違い、木本来の質感・風合いが感じられます。

また、断熱性が高く、その性能はコンクリートに比べおよそ2倍を誇るため、周りの温度に影響されにくいのも大きな特徴です。

 

無垢材には調湿性能もあり、湿気の多い日は水分を吸収し、乾燥している日は水分を放出して部屋の湿度を一定に保とうとします。そのため縮む・膨らむといった性質があります。

月日が経つと伸縮が進み、膨らんだ際に隣り合ったフローリングがぶつかって材が膨れ上がったり割れたりする恐れがあります。それを防ぐために、フローリング間にわずかな隙間をもたせながら施工していくことが重要になってきます。

伸縮してしまうという欠点はありますが、それも無垢材ならではの特徴であり、家族とともに成長している証拠だと考えられるため、近年では無垢材の需要が上がってきています。

 

今回S様邸で使用した杉は、柔らかい木なので傷やへこみが付きやすくなっています。施工や養生が疎かになってしまうと傷が付きやすいため、丁寧に施工をすすめました。

こうした材料の特徴をしっかり理解し、施工に当たっての判断を行うのも住宅作りにおける重要なポイントです。

 

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ところどころに出てきた節や柄が不揃いな感じが、天然の木の風合いを演出していてとっても素敵です。

肌触りもとってもよいのでこのフローリングの上で寝転がったりリラックスすると気持ちよさそうですね。

 

 

 

次に枠付けについてご紹介します。

部屋と部屋を仕切るドアや引戸は、内部建具(たてぐ)と呼ばれます。

建具本体となる扉は工事の最後の段階で取り付けるため、それにあたってあらかじめ枠を施工しておく必要があります。

枠付けが適当だと、後々の建具取付の際に扉の閉まりや開閉の容易性に影響が出てきてしまうため、寸法や角度を綿密に見て正確に施工しなければなりません。

 

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枠が床に対して斜めになっていると、建具を閉めた際に隙間が生まれてしまいます。建具を閉めた際に、ぴったりと枠と建具がくっつくよう、レーザー機などを用いて垂直を出します。

建具の上部分の枠を施工する際も、基本的には床面と水平を保ち取り付けますが、

人の目の錯覚により、100%水平に取り付けると中央部分が垂れ下がって見えてしまうんです。

目の錯覚を考慮して、上枠は中央を若干持ち上げるように施工しました。

S様邸の建具は次回のブログでご紹介いたします。

 

 

最後は巾木(はばき)のご紹介です。

巾木とは床と壁の接合部に取り付ける部材を指します。皆様の家にも、床と壁の取り合いの部分に薄い材がはりつけられていると思います。

 

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巾木を施工する意味は、2つの理由からなります。

 

一つは、部屋の床掃除の際、壁が汚れたり傷ついたりするのを防ぐためです。

一般の家庭用掃除機をかけるとき、壁際を掃除するとなると掃除機が巾木にぶつかっているのが分かるかと思います。巾木があることによって直接壁が傷つけられてへこんでしまったりクロスに汚れがついてしまったりするのを防げます。また、濡れた雑巾などでクロスを直接拭いてしまうとクロスの劣化を助長させてしまうことになるため、巾木を施工することによって直接クロスに雑巾などが触れてしまうのを防いでいます。

 

もう一つは、施工性を考慮しているためです。『天井と壁』とは違い『床と壁』は一般に材料が異なっています。そのため綺麗に収めるのが大変で、手間もコストもかかってしまうため、巾木を取り付け床と壁の取り合い部分を隠すことで施工性・コストの面での効果を図っています。

 

 

 

これらの内部造作が進むと、一気に家全体の雰囲気が完成に近づきます。

ここから先の施工では、家の中を傷つけないように、汚さないように細心の注意を払いながら進めます。

次回のブログでは、S様邸の最大の特徴である土間部分の建具や、S様と打ち合わせをし部屋ごとに選定したクロスなどをご紹介します。

 

 

S様邸も完成間近。家の全貌が見えるのが楽しみです。

完成したS様邸の様子は、皆様の目で直接ご覧いただくことができます。

2月18日・19日、現地にて完成見学会イベントを行います。

完成したS様邸をご覧いただきながら、弊社の用意したイベントや粗品でお楽しみいただける機会となっております。実際にS様邸を施工したかかりつけ大工も皆様の来場をお待ちしております。詳しくはこちらのイベント情報をご覧ください。

 

今回もブログを読んでいただきありがとうございました。次回のブログもよろしくお願いいたします!

 


 

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2017.02.16
あま市S様邸 気密工事

みなさんこんにちは。

かかりつけ大工の友建です(^^)

 

今回は、以前公開したあま市S様邸断熱工事の続きで気密工事の様子をご紹介します。

 

 

我々かかりつけ大工が必ず断熱工事と併せて施工しているのが、気密工事です。

気密とは、『内と外との気体が流通しないように密閉にすること』をいいます。

家の断熱性・気密性を高め、内と外を繋ぐ隙間をさらになくしていくことで、家から逃げる熱・侵入する熱を軽減することができます。

 

 

友建では、壁面(外周り)・天井面ともに気密シートを施工しています。

気体の流通を防ぎ、機密性を上げると空気汚染の防止にも繋がります。

 

しかし、ただひたすら気密性を上げることだけが快適な住環境への条件とはいえません。

気密性をあげる・気体の流通を防ぐということは、室内の空気がきれいでも汚くてもずっと室内に閉じ込めたままにしておくことと同義です。

気密性の向上と併せて換気も充分に行わないと、湿気がこもり結露が起きてしまう原因となります。

さらに、充分な換気のないままガスストーブなどを使用すると酸欠になってしまうことも…。

 

そのため、気密性と同じくらい家の換気も快適な住環境への条件といえます。

友建では自主的な換気が充分に行えるよう、24時間換気システムを導入しています。

 

24時間換気システムとは、『専用の機械等を用いて計画的に換気を行い、家の中で24時間常に新鮮な空気を維持すること』を目的としたシステムです。新築住宅の施工において義務化されています。

24時間換気システムには三種類の手法が存在します。

 

 

☆第一種換気☆

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給気・排気ともにファンなどの機械を使用し、強制的に換気する手法です。

敷地環境・立地に難がある(風通しが悪いなど)建物や、高気密高断熱を徹底したい住宅で多く用いられます。

 

 

 

☆第二種換気☆

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給気に機械を使用し、自然排気とする手法です。

第二種換気を行うと室内の気圧が屋外よりあがるため、壁内結露の発生の原因となってしまいます。そのため一般住宅ではほとんど採用されておらず、病院の手術室や精密機械の工場などで用いられています。

 

 

 

☆第三種換気☆

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自然給気を行い、機械で強制排気とする手法です。

キッチンやトイレなどの水周りを思い返してみてください。換気扇は日常の中で染み付いた設備ですが、給気のための機械はほとんど触れることがないですよね。

一般住宅では最も用いられている第三種換気ですが、規定の気密性能をクリアしていないと充分な換気が行えません。

 

 

友建の工事でも、第三種換気を主に取り入れています。排気を機械で強制的に行うとしても、給気はどのように行えばよいでしょうか?そこで、24時間換気口というものを用いて吸気を確保します。

最近の建物でよく見かける、押すとパタパタと吸気口が開いたり閉じたりするものです。

これを用いることで窓の開け閉めをせずに外気を取り入れることができます。

 

 

 

これ等の性能が計算通りに機能する為にも、先程ご説明したように建物そのものの気密性能をしっかり保つことが重要となってくるのです。

 

 

実際に、気密性をあげるために壁全体に『気密シート』を貼っていきます。

 

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(薄緑のシートが気密シートです)

 

サッシや勝手口の取り合いとなるところも、隙間のないように施工しました。

隙間を空けたまま施工を進めてしまったり、後から一部をやり直したりすると、気密シートに穴が開いてしまい断熱性・機密性が損なわれてしまいます。

 

 

 

細かなところまでチェックし終わったら、これにて完全に断熱・気密工事は完了です!

家の骨格となる躯体部分を断熱材や気密材でしっかり覆いました。快適な住環境を整えるための条件はばっちりです(^^)

 

断熱工事・気密工事についてはこちらのコラムでさらに詳しくご紹介しています。

是非併せてご覧ください。

 

ここから内壁ボード貼りやフローリング施工、建材施工など内部の細かい造作工事に入っていき、一気に工事を仕上げていきます。

引き続きブログでご紹介していきますのでよろしくお願いいたします!

 

 

寒い日が続いております。皆様風邪やインフルエンザには充分気をつけてくださいね。

 


 

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