お電話でのお問い合わせは:0120-947-997
お電話でのお問い合わせは:0120-947-997
MENU

建築中ブログ

友建が現在携わっているお仕事、普段は隠れてしまうところも惜しみなくお見せいたします。
2016年11月
2016.11.25
雑誌取材を受けました☆

皆さんこんにちは。かかりつけ大工の友建です(^^)

 

本日、現在工事中のS様邸にて雑誌「東海ウォーカー(TokaiWalker)」様の取材を受けました!

 

雑誌内の「BOYS AND MENの もし彼が○○だったら♥」という企画で、

東海地方を中心に人気急上昇中のエンターテイメントグループ「BOYS AND MEN」の

田中俊介さん・田村侑久さんに大工のお仕事を体験して頂きました。

 

image1_R

 

弊社がご用意した大工の格好に着替えていただき、大工の作業をしている風の写真を次々と撮影していきます。

 

image12_R_R

 

 

3_R_R

(↑写真左手に田村さん・田中さんがいます。)

 

よりリアリティの溢れる写真になるよう、弊社かかりつけ大工が道具の持ち方・ポージングなどを直々にレクチャーさせて頂きました。

こういった雑誌の撮影に関わる機会はなかなかないので、戸惑い・緊張しつつもスムーズに撮影が進むようサポートに努めました。

 

 

今回の取材内容は12月15日ごろ発売予定の「東海ウォーカー(Tokai Walker)」に掲載されるそうです。

是非お買い求めください。(^^)

 

 


 

友建HPトップ* http://yuken-daiku.net/

友建ニュース・ブログ*http://yuken-daiku.net/news

友建新築*http://yuken-daiku.net/myhome

友建リフォーム*http://yuken-daiku.net/renovation

友建DIY支援*http://yuken-daiku.net/renovation/menu/diy

友建Facebook*https://www.facebook.com/yukendaiku/

中日おしえてナビ*http://oshiete.chunichi.co.jp/tokai/pro/288/

マイベストプロ*http://mbp-aichi.com/yuken-daiku/

詳しく見る
2016.11.21
あま市S様邸 防水工事2

みなさんこんにちは。かかりつけ大工の友建です(^^)

 

今回は前回に続いて、現在工事中のあま市S様邸・防水工程の様子をご紹介します。

 

 

 

前回、バルコニー部分の防水工事が無事完了しました。

次に外壁の防水工事へ入っていきます。

 

外壁の防水には、「透湿防水シート」を使用します。

(透湿防水シートについてはこちらの記事でご紹介していますので是非併せてご覧ください)

 

 

 

IMG_3995_R

 

外壁に施工した構造用合板の上に、透湿防水シートを貼っていきます。

防水性能があるシートを貼ることで外壁材の隙間から雨水が侵入しても室内へ入ってこないようにします。そうすることで躯体の腐食も防ぐことが出来ます。

また、逆に室内で発生した湿気が壁内に侵入した際は透湿防水の透湿の役割が湿気を屋外に逃がし壁内の通気を保ってくれます。

 

一見ただの薄い紙のように見える透湿防水シートですが、快適な室内環境を守る重要な存在です。

 

 

 

透湿防水シートを施工する際の最大のポイントは、「下から貼っていくこと」です。

透湿防水シートは重ねて貼っていく必要があります。そこで、必ず下部から貼っていきます。下から上へ上へと重ねて貼っていくことで、万が一雨水が外壁材から侵入しても透湿防水シート表面をきれいに流れていくのでそれ以上の侵入の恐れがなくなります。

 

IMG_4051_R

 

 

もし上から下へ重ねて貼っていくと、下の紙が受け口になり雨水が侵入するリスクを生み出してしまいます。

そのため透湿防水シートを貼っていく際は必ず下から上へと順番に貼っていく必要があります。

 

 

 

 

建築の世界では、透湿防水シートを「貼る」といいますが、実際の施工方法はのりやボンド付けではありません。

タッカーと呼ばれる道具でシートを構造用合板に固定していきます。

タッカーは大きなホッチキスのようなもので、叩きつけるようにしてステープル(ホッチキスでいう芯です)をとめていきます。

このステープルのピッチにも規定があります。多すぎるとその分透湿防水シートに穴が増えることになり性能が落ちてしまいますし、少なすぎると固定が不十分になってしまい雨水の侵入がしやすくなります。

また、タッカーを強く叩きすぎると透湿防水シートが破れてしまうことがあるため強く叩きすぎず、尚且つシートの固定が緩くならずしっかりとまるよう力加減を調整しないといけません。

一見簡単そうな作業ですが、知識と経験が必要な難しい工程です。

正しいピッチと力加減を守りながら、手早く作業を進めていきます。

 

 

 

 

また、重ねる際の重ねしろにも寸法の規定があります。重ねしろが充分にとれていないと、下から上へ重ね貼りされていても雨水が侵入してしまう可能性が出てきます。さらに、建物の角(入り隅・出隅)部分も雨水が侵入しやすい箇所なためシートを重ねて貼っていきます。

透湿防水シートの重ねしろについては、シートに印が印刷されているのでそれを見ながら重ねていきます。もちろん、施工し終わった後にもちゃんと全ての重ね部分が規定以上重ねられているかチェックします。

 

 

 

外壁防水において、中でも特に注意深く施工しなければならないのが、サッシ周りです。

前回のバルコニー防水の記事でもご説明しましたが、サッシ周りは建物の中でもっとも雨水が侵入しやすく、そのため念入りに防水施工を行わなければならない箇所です。

サッシ周りに関しては、透湿防水シートを施工する前にあらかじめ防水テープを貼ります。

 

IMG_3982_R

 

まず縦2方向にテープを貼り、端部分が重なるように横方向のテープをサッシ上部に貼ります。

サッシ下部の横方向には、室内側にウィンドウ・シールドという防水施工が行われているのでテープを貼る必要はありません。

ウィンドウ・シールドとは、窓下水切りシートともいい、室内側サッシ下部分に止水パッキンがついているため雨水や結露水を徹底的にガードできる優れものです。

 

 

IMG_4057_R

 

(↑写真の黒いものが止水パッキンです)

 

 

これらの防水材料を多用し、サッシ周りはより防水性能を高めることが家を長く保つことにも繋がるのです。

 

 

 

 

 

IMG_3994_R

 

IMG_4044_R

 

IMG_4045_R

 

サッシ周りや角部も含め、外壁の防水工事が完了しました!

これで雨が降っても安心です(^^)快適な生活環境を保ってくれること間違い無しです。

 

 

 

 

我々友建のかかりつけ大工は、工程ひとつひとつの意味をよく考え理解しながら施工することを徹底しています。大工工事にはさまざまな決まりや規定があります。手間を省いてはいけない理由、定められた寸法どおりの処置をする理由、それらをしっかり把握することで作業に精密さが生まれ、より性能の高い家作りが出来ます。自分たちの範囲外である工程でも、現場監督として施工の理由や効果を頭にいれておきます。

お客様が安心し家作りを任せられるような信頼感のある大工の育成にこれからも努めてまいります。

 

 

防水工事が無事完了したので、ここからは内部・外部の下地組み作業をどんどん進めていきます!

随時ブログでご紹介していきますので、是非今後もご覧ください。

 

 

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

次回の更新もよろしくお願いします(^^)

 


 

 

友建HPトップ* http://yuken-daiku.net/

友建ニュース・ブログ*http://yuken-daiku.net/news

友建新築*http://yuken-daiku.net/myhome

友建リフォーム*http://yuken-daiku.net/renovation

友建DIY支援*http://yuken-daiku.net/renovation/menu/diy

友建Facebook*https://www.facebook.com/yukendaiku/

中日おしえてナビ*http://oshiete.chunichi.co.jp/tokai/pro/288/

マイベストプロ*http://mbp-aichi.com/yuken-daiku/

詳しく見る
2016.11.15
あま市S様邸 防水工事1

皆さんこんにちは!かかりつけ大工の友建です(^^)

 

先日建て方を終えたあま市S様邸では、他業者さんの現場入りも増え、完成に向けて順調に工事が進んでいます。

 

建て方に続いて行われた防水関係の工事内容を、2回に分けてご紹介いたします。

 

 

 

IMG_4005_R

 

まずは2F南面、見晴らしがよく陽がたっぷり入るバルコニー部分の防水工事から。

 

 

IMG_4003_R

 

最初に、施工にあたって木で下地を組んでいきます。

上の写真を見ると、下地が斜めに施工されているのが分かるかと思います。

通常、バルコニーは雨水の排水の目的で勾配がつけられています。

是非ご自宅のバルコニーの床面をご覧ください。奥へ進むにつれて下がっていっているのがわかると思います。

 

気にしてみないと気づかない程度のこの勾配ですが、これがあるのとないのとでは大きな違いが生まれます。

 

 

床面に勾配をつけ、雨水が流れるようにしたその先にドレインと呼ばれる排水口を設けます。ここから雨水を落とし込み、側溝へ流していくのです。

そのためバルコニー全体の勾配がきれいにうまくとれていないと、流れの滞った雨水がその場に溜まってしまいます。バルコニーの腐食促進や雨漏れの原因へ繋がりますので、床面に凸凹ができないよう、下地の段階で慎重に施工する必要があります。

 

IMG_4010_R

 

下地が組み終わりました。

 

 

防水屋さんに受け渡す前に、下地が濡れていないかの最終確認をします。

下地が濡れたまま防水層を施工してしまうと、早期に防水層が下地から浮いてしまい雨漏りが発生するためです。

材料の渇きを確かめたところで、下地は完了しました。

ここからは防水屋さんの手によってバルコニー防水が施工されます。

 

IMG_4022_R

 

IMG_4017_R

 

我々友建のかかりつけ大工は現場監督としての責任も兼ねているため、自分の仕事だけではなく他業者さんの仕事も管理します。

バルコニー床面防水、排水口設置、それからサッシ周りの防水がきちんとなされているか・・・チェックは怠りません。

 

 

 

また、一般に1Fと2Fの掃き出し窓にはひとつ違う点があります。

それはサッシが床面とフラットになっているか否かです。

1Fの掃き出し窓が床面からそのままフラットに設置されているのに比べ、2Fの掃き出し窓は若干の立ち上がりがあることがほとんどです。

この2Fの掃き出し窓の立ち上がりにも、防水における重要な意味があります。

 

IMG_4017_R

 

この段差が無く床面・サッシ・バルコニーがフラットだった場合、バルコニーに降り込んだ雨水が室内に侵入しやすくなってしまいます。バルコニーの雨水が室内に侵入することなく、全て排水口へ導かれるよう、室内とバルコニーの間に立ち上がりを設けることが必須なのです。

 

この立ち上がり部分にもしっかり防水を施さないと意味がありません。実際に、立ち上がりやサッシ周りの防水がきちんと施工されておらず雨水が侵入してしまう事例は多く見られます。

 

お客様の快適な生活を守るために、特にサッシ周りは注意して防水します。

 

 

IMG_4027_R

 

IMG_4047_R

 

(↑雨水が集結するドレインもしっかり施工されました)

 

 

 

バルコニーの防水工事が無事終了しました!

こういった箇所は一度雨漏りすると、雨水が躯体に伝わり躯体の早期腐食を促してしまいます。

注意に注意を重ね、抜けの無いよう工事を行いました。

 

 

続いて次回のブログでは、外壁の防水工事をご紹介いたします。

外壁防水は雨から家を守る重要な工程です。外壁防水ひとつで家の快適性がグッと変わります。

そちらも是非ご覧ください。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました!次回の更新も宜しくお願いします(^^)

 


 

友建HPトップ* http://yuken-daiku.net/

友建ニュース・ブログ*http://yuken-daiku.net/news

友建新築*http://yuken-daiku.net/myhome

友建リフォーム*http://yuken-daiku.net/renovation

友建DIY支援*http://yuken-daiku.net/renovation/menu/diy

友建Facebook*https://www.facebook.com/yukendaiku/

中日おしえてナビ*http://oshiete.chunichi.co.jp/tokai/pro/288/

マイベストプロ*http://mbp-aichi.com/yuken-daiku/

 

詳しく見る
2016.11.06
あま市 S様邸構造見学会 ありがとうございました!

みなさんこんにちは!かかりつけ大工の友建です。

 

 

IMG_4031

 

 

11/5・11/6の二日間に渡り、現在工事中のあま市S様邸にて構造見学会を開催致しました。

近隣の住民の方から隣の市の方まで、様々な地域・年代の人に来場して頂きました。

 

 

11

 

珍しい通り土間や木曾檜を使用した構造材に興味を持って見てくださったり、最近取り入れた新技術・VRの体験をして頂いたりと、友建ならではの工夫が詰まった時間を提供させていただきました。お客様一人ひとりに、充実した時間を過ごせたと感じて頂けたら幸いです。我々かかりつけ大工もとてもいい経験が出来ました。

 

足を運んでくださった皆さん、誠にありがとうございました。

 

 

IMG_4060

 

IMG_4062

 

また、土日だったこともあり近所のお子さんが多く遊びに来てくれた印象を受けました。今後もお子さんたちに喜んでもらえるような企画ができるよう誠心誠意努めてまいります(^^)

 

今後もS様邸の完成見学会をはじめ様々なイベントで、もっと多くのお客様と交流を深めていきたいと思っています。その都度お知らせいたしますので、是非是非お気軽に足をお運びください。

 

本当にありがとうございました!

 

IMG_4072

 

 


 

友建HPトップ* http://yuken-daiku.net/

友建ニュース・ブログ*http://yuken-daiku.net/news

友建新築*http://yuken-daiku.net/myhome

友建リフォーム*http://yuken-daiku.net/renovation

友建DIY支援*http://yuken-daiku.net/renovation/menu/diy

友建Facebook*https://www.facebook.com/yukendaiku/

中日おしえてナビ*http://oshiete.chunichi.co.jp/tokai/pro/288/

マイベストプロ*http://mbp-aichi.com/yuken-daiku/

詳しく見る
2016.11.05
新築 あま市S様邸 建て方・上棟式

皆さんこんにちは!かかりつけ大工の友建です。

 

 

IMG_3844

 

 

 

今回はあま市S様邸で先日行われた建て方・上棟式の様子をご紹介します。

 

 

建て方は構造上主要な材(柱・梁)を組み、建物の骨組みをつくる作業のことです。大工作業のなかでも特に迫力があり、大工工事のスタートとなる重要な工程です。

 

 

 

 

柱や梁を組んでいくにあたって、まず基礎の上に土台敷きをしていきます。

 

IMG_3702

 

基礎の幅150mmに対し土台の幅が105mmなので、芯を出すための墨出し(墨出し)を行います。墨出しとは、工事に必要な線や位置を墨で表示する作業の事です。墨出しが直角にできているかは数学の三平方の定理を使い確認します。

直角が出ていないとズレが生じ土台が上手く組めません。

 

 

 

IMG_3726

 

墨出しが出来たらアンカーボルトの位置に印を付け、土台に穴を開けていきます。

アンカーボルトは土台と基礎をしっかり連結する金物です。

 

 

 

IMG_3718

 

土台の準備が完了しました。ここから実際に土台を組んでいきます。

土台と基礎の間に基礎パッキンを挟みます。

 

 

基礎パッキンとは床下の換気を目的とした緩衝材のことです。昔の家で用いられる床下換気口よりも換気の効率が高く、コンクリートを欠く必要もないため最近の家づくりではほとんど基礎パッキンが用いられます。

 

IMG_3775

↑真ん中の黒いものが基礎パッキンです

 

 

 

土台組みが完了しました。次に床板を支えるための大引を組んでいきます。

 

IMG_3741

 

昔は束石(つかいし)を敷き、その上に立てた床束(ゆかづか)で支えていましたが、最近は鋼製束と呼ばれる金物で支えます。

 

 

 

IMG_3758

 

大引が組めたら、断熱材を入れ床板を貼っていきます。以前の家づくりでは大引の上には根太という細い材を大引に直交させるように組んでいましたが、最近は「根太レス工法」が主流になっており、大引の上に28㎜の剛床板を直接敷くようになっています。

 

 

 

その後、柱・梁を組んでいき、一気に棟上げまで行います。

柱は一本ずつ手作業で土台のほぞ穴に差し込んでいきます。

柱に記された番付けは、見やすいよう統一して南面に向けます。

 

IMG_3789

 

梁は女木(凹)のある材料からクレーンを用いて柱に乗せていき、長い梁は下で組んでから柱に乗せていきます。

 

 

1階分が組めたら羽子板ボルトなどの金物で梁や柱をしっかり緊結し、同様に2階を組んでいきます。

 

IMG_3834

 

IMG_3822

 

 

柱・梁が組み終わりました。屋根の下地となる小屋組を組んで屋根仕舞を行います。

S様邸は片流れの違い屋根で、小屋組みも複雑です。

屋根の上の不安定な足場での作業となるので、常に安全作業を徹底しました。

 

 

IMG_3846

 

IMG_3852

 

 

 

前日に土台敷きまで済ませておき、建て方は弊社大工7人で1日かけて無事完了しました。建て方を行うことで一気に家の骨組み・サイズ感が見えてきました。大工一人一人が機敏に動き柱・梁を組んでいく様子はとても迫力があり見ごたえがあります。

 

 

 

 

また、この日はお施主様を招いて上棟式を行いました。上棟式とは、棟上げまでの作業が無事に完了したことに感謝し、このまま無事に工事が終了することを祈願する式です。

 

IMG_3922

 

S様邸現場監督を務める弊社大工が神主さんに代わって式を進めました。

読み慣れない祝詞に苦戦しながらも、しっかりと式を進行しお施主様との距離も縮めることが出来ました。

 

お施主様とは、工事完了までではなく引き渡しが済んでからもメンテナンスやイベントなどで交流が続きます。普段からお施主様とのかかわりを大切にすることで、お施主様が心地よく家づくりを進められるよう努めています。

 

 

 

建て方・上棟式が完了したので、造作工事に入っていきます。電気屋さんや設備屋さんなど他業者の方も現場に入りますので、工事と並行して現場指示などの現場監督業も進めていきます。

工事完了に向けて逐一ご紹介していきますので、是非チェックしてください(^^)

 


 

友建HPトップ* http://yuken-daiku.net/

友建ニュース・ブログ*http://yuken-daiku.net/news

友建新築*http://yuken-daiku.net/myhome

友建リフォーム*http://yuken-daiku.net/renovation

友建DIY支援*http://yuken-daiku.net/renovation/menu/diy

友建Facebook*https://www.facebook.com/yukendaiku/

中日おしえてナビ*http://oshiete.chunichi.co.jp/tokai/pro/288/

マイベストプロ*http://mbp-aichi.com/yuken-daiku/

 

 

 

 

 

 

詳しく見る
NEW
10月12日から14日開催 名古屋市北区構造見学会「かかりつけ大工」の家造り
10月12日(金)から14日(日)の3日間 「かかりつけ大工」友建が手掛ける注文 ...
詳しく見る
このページの先頭へ